【使った道具】 大型のボール フライパン バット 鍋ぶた 【材料】 キャベツ 1/2玉 にら 1/2束 ねぎ 1/2本 卵 1個 豚挽き肉 200g にんにく 1片 しょうが 少々 しょう油 大さじ2 みりん 大さじ2 酒 大さじ2 A ごま油 大さじ1 砂糖 大さじ1 塩 小さじ1 うまみ調味料 適量 片栗粉 適量 餃子の皮 必要な枚数分 ごま油 適量 【作り方】 1、にら・ねぎをみじん切りにし、水にさらしてタオルやふきん等でよく水気を切り、ボールに移します。 水気を切るのに木綿のふきんは役立ちます。そして、腕の力を使ってよく水気を切ります。 2、キャベツをざく切りにし、ミキサーやフードプロセッサーでミンチにし、水気をふきんでよく搾り、ボールに移します。 ミンチにする際は必ず水を加えること!これにより、よく細かくなりますよ。また、あまり細かくならないように注意! 3、野菜の入ったボールにAの調味料類を加え、味を見ながらよく混ぜます。 4、味が調ったら、豚挽き肉・おろしにんにく・おろししょうが・卵を加え、よく混ぜ込みます。 5、餃子を並べるためのバットに片栗粉を敷きます。 6、餃子の皮にティースプーン大盛一杯分の餡をのせ、片側にひだを作りながら餃子を包み、バットに並べます。 餃子がうまく包めない方は、ひだに餡から出てくる汁を塗り、ぴったりくっつけるだけでも構いません。 7、フライパンにごま油を少量たらし、弱火で全体に伸ばします。 8、軽く煙が出てきたら、餃子を並べ、バットに残った片栗粉を水で溶かし、フライパンに流し込みます。 フライパンに入れる水の量は餃子の高さの半分くらいです。 9、フライパンにすぐふたをして蒸し焼きにし、餃子の皮が半透明になってきたら、ふたをはずします。 10、水気が完全に飛ぶまでじっくりと焼き、餃子の表面にいい焦げがついたらフライ返しで表面をはがします。 11、大き目のお皿をフライパンにかぶせ、そのままひっくり返せば、上の写真のような出来上がりに!! |
| 我家ではこのような本格的な餃子がよく登場します。私は餃子の中でも我家のが一番好きですね。(^^♪ 野菜たっぷりで、飽きが来ないところがこの餃子のいいところ。皆さんのお宅でも自分流の餃子を作ってみてはいかがです?(^o^)/ |
【使った道具】 フライパン または ホットプレート フライ返し 小型のボール 2つ 【材料】 小麦粉 20g 水 50〜60cc うまみ調味料 少々 ベーキングパウダー 1つまみ 無ければ入れなくても良いですよ。 ねぎ 1/5本 オイスターソース 少々 かつおだし調味料 少々 豚ばら肉 3枚程度 油 少々 花がつお 適量 青海苔 適量 お好みソース 適量 【作り方】 1、ボールに小麦粉・水・うまみ調味料・ベーキングパウダーをいれ、だまにならないようによくかき混ぜます。 2、ねぎは非常に薄い輪切りにし、水によくさらした後、別のボールにいれオイスターソース・調味料と絡めておきます。 3、フライパンもしくはホットプレートを熱し、熱くなったら弱火にしてください。 4、味付けをしたねぎと豚ばら肉を合わせ、よく炒めたらフライパンの場合は別皿へ。プレートなら隅のほうへ移します。 5、油を塗り、お玉1杯分の生地をフライパンかホットプレートへ円状に流し、両面をしっかり焼きます。 片面焼きにしても構いません。その際は焼いていない面に具材をのせます。 6、両面がいい感じに焼けたら、半分に折りたたむため、真ん中に筋を入れます。 7、先程炒めた具材を焼けた生地の半面にのせ、内側に向かって半分に折りたたみます。 8、最後にソース・青海苔・花がつおをかけて、出来上がりとなります。 |
| このねぎ焼きにはかなり自分の嗜好がふんだんに散りばめられています。人によってはお口に合わないかもしれないので、うまみ調味料やオイスターソースの量を調節してみるといいはずです。 |